HI-MET(超極大筋収縮)
- 運動する時間がなく筋力低下や基礎代謝の低下が気になる
- 産後の体型が戻らず下腹部のたるみやポッコリお腹に悩んでいる
- 膝や腰に痛みがあり運動したくてもできない
- ジムに通っても続かず効率的に筋肉をつけたい
- 年齢とともに筋肉が落ちて疲れやすくなった
人気の新作ダイエットメニュー始めました!|さいが鍼灸整骨院

皮膚の上から気になる部位に装着し、筋収縮を促す神経のみに作用する電磁振動を流すことで、筋肉群を鍛えます。
また、この電磁パルス(HI-MET)は、超極大筋収縮(普段のトレーニングでは到達できない筋収縮)を発生させます。
この超極大筋収縮が発生すると脂肪細胞における、高速の代謝反応が促されるため、脂肪分解を誘発します。
ダイエットについて|さいが鍼灸整骨院
痩せたい・・・その理由、内容は人それぞれだと思います。

スタイルの維持、体重減少や健康のためなど、どのような方法でダイエットをしていくか悩むところでもありますが、当院では医療用機器を使用し、自発運動なく筋肉に刺激をあたえて筋肉への負荷を与えて、カロリー消費量を増やしていくEMSダイエットを行っております。
ダイエットのためトレーニングを行おうとすると、負荷をかけつつ行う必要もあり、つらさも伴います、 ましてお腹のここだけ!など気になる場所が限定している方は、トレーニングも特殊になる必要があり、ご自身の身体的精神的負担が増えるので、苦手な方も多いのではないでしょうか。
現在TVでの通信販売やNET通販、量販店などでさまざまな種類のEMSを使用した器具が販売されており、どれを買ってよいのか、またはすでにお持ちの方もいらっしゃるかと思います。

筋肉には 自分の思ったように動かせる筋肉(随意筋)と、自分の意思では自由に動かせない筋肉(不随意筋 例・心臓など)があり、筋肉の増強増量ダイエットでは この自由に動かせる筋肉(随意筋)のトレーニングが重要となります。
EMSは「Electrical Muscle Stimulation」の略で、必要な部位へ 局所的に電気刺激を筋肉に与え、強制的にトレーニングを行うことで、筋肉の増強増量を目指し、総カロリー消費量を上げて ダイエットを行うことを目的とした機器となります。カロリー消費量は運動や、基礎代謝によって変化しますが、性別・筋肉量によってまた 大きく変わります。
もともとは医療現場にて リハビリに使用され、痛みの抑制などにも応用され、その効果から プロスポーツの現場で筋力増強に使用されるようになりました。
気刺激によって何もしなくても、筋肉がリズミカルに動くので、普段より「運動するのが苦手」な方、「トレーニングしたいけど時間がない」など、「ここが気になる!」そのポイントを、集中的かつ気軽に鍛えることが可能です。









